純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1050億900万
- 2014年3月31日 +3.88%
- 1090億8100万
- 2015年3月31日 +11.27%
- 1213億7500万
個別
- 2013年3月31日
- 637億1400万
- 2014年3月31日 -12.54%
- 557億2500万
- 2015年3月31日 +6.54%
- 593億7000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2,300百万円減少し、繰越利益剰余金が1,482百万円増加しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/24 15:05
また、当事業年度の1株当たり純資産額が35円06銭増加しております。なお、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/24 15:05
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ15.0%増加し857億円となりました。これは、支払手形及び買掛金が38億円と短期借入金が71億円それぞれ増加したことが主な要因であります。なお、リース債務を含めた有利子負債残高は、設備資金の増加に伴い前連結会計年度に比べ101億円増加しました。2015/06/24 15:05
③ 純資産合計 1,213億円(同122億円増)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ、11.3%増加し1,213億円となりました。これは当期純利益が72億円計上されたことと、為替の影響等によりその他包括利益累計額が28億円増加したことが主な要因であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/24 15:05 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 15:05
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 2,431.88円 2,681.93円 1株当たり当期純利益金額 175.19円 170.89円
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、40.22円増加しております。