純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1292億5300万
- 2017年3月31日 +4.69%
- 1353億2000万
- 2018年3月31日 +14.31%
- 1546億7800万
個別
- 2016年3月31日
- 681億4300万
- 2017年3月31日 +13.21%
- 771億4600万
- 2018年3月31日 +1.41%
- 782億3100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/22 10:48
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ9.2%減(96億円減)の960億円となりました。これは、運転資金需要の好転に伴い、日本を中心に有利子負債が93億円減少したことが主な要因であります。2018/06/22 10:48
これに伴い、当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ14.3%増(193億円増)の1,546億円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益が159億円計上されたこと等により利益剰余金が135億円増加したことや、欧州、アジアの為替換算影響等によりその他の包括利益累計額が41億円増加したことが主な要因であります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比5.0ポイントプラスの57.5%となり、1株当たり純資産額は同367円99銭増の3,016円02銭となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/22 10:48 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 10:48
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,648.03円 3,016.02円 1株当たり当期純利益金額 315.89円 333.55円