営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 230億2500万
- 2018年3月31日 +13.12%
- 260億4700万
個別
- 2017年3月31日
- 28億2700万
- 2018年3月31日 +38.8%
- 39億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/22 10:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 10:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 10:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.経営成績2018/06/22 10:48
当連結会計年度の連結業績は、売上高につきましてはアジアセグメントが好調に推移したこと等により3,308億円(前連結会計年度比97億円増、3.0%増)となりました。営業費用につきましては、当社グループをあげて取り組んでおりますUPS(ユニプレス生産システム)活動を柱とした合理化効果等により3,048億円(同66億円増、2.2%増)となり、営業利益は260億円(同30億円増、13.1%増)となりました。
営業外損益につきましては、受取利息が増加したこと等によりの3億円の利益となり、この結果、経常利益は264億円(同34億円増、14.8%増)となりました。