営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 260億4700万
- 2019年3月31日 -22.74%
- 201億2400万
個別
- 2018年3月31日
- 39億2400万
- 2019年3月31日 -13.38%
- 33億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 12:04
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 12:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/21 12:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.経営成績2019/06/21 12:04
当連結会計年度の連結業績は、売上高につきましては得意先の減産及び為替影響等により3,277億円(前連結会計年度比30億円減、0.9%減)となりました。営業費用につきましては、当社グループをあげて取り組んでおりますUPS(ユニプレス生産システム)活動を柱とした合理化効果はあったものの、アジアの増産に対応する費用の発生等により3,076億円(同28億円増、0.9%増)となり、営業利益は201億円(同59億円減、22.7%減)となりました。
営業外損益につきましては、受取利息が増加したこと等により8億円の利益となり、この結果、経常利益は209億円(同54億円減、20.6%減)となりました。