- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、12年間の定額法により償却を行っております。2020/07/31 14:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△718百万円は、のれんの償却額△92百万円及びセグメント間取引消去△625百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/07/31 14:19- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△718百万円は、のれんの償却額△92百万円及びセグメント間取引消去△625百万円であります。2020/07/31 14:19
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
段階取得に係る差益 1,210百万円
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2020/07/31 14:19- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(単位:百万円)
| 流動資産 | 2,452 |
| 固定資産 | 5,263 |
| のれん | 1,505 |
| 流動負債 | △2,350 |
2020/07/31 14:19- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2020/07/31 14:19- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、12年間の定額法により償却を行っております。
2020/07/31 14:19