純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1513億2500万
- 2021年3月31日 -14.4%
- 1295億2900万
- 2022年3月31日 +4.9%
- 1358億7500万
個別
- 2020年3月31日
- 620億1500万
- 2021年3月31日 -17.18%
- 513億5800万
- 2022年3月31日 -12.53%
- 449億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 9:46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態2022/06/24 9:46
当連結会計年度末の総資産は3,025億円となり、前連結会計年度末に比べ147億円(5.1%)の増加となりました。一方、負債は1,667億円となり、前連結会計年度末に比べ83億円(5.3%)の増加となりました。その結果、当連結会計年度末の純資産は1,358億円となり、前連結会計年度末に比べ63億円(4.9%)の増加となりました。
これに伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末比0.3ポイントマイナスの40.6%となり、1株当たり純資産額は同113円31銭増の2,731円13銭となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 9:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/24 9:46
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 9:46
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 9:46
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,617.82円 2,731.13円 1株当たり当期純損失(△) △392.31円 △176.90円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。