有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 得意先の減産影響はあったものの為替影響等により、売上高は365億円(前年同期比6億円増、1.8%増)となり、セグメント損益は1億円の利益(同8億円減、84.3%減)となりました。2022/11/11 10:12
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が28億円減少したものの、現金及び預金が62億円、棚卸資産が60億円、有形固定資産が34億円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ187億円増の3,213億円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金が27億円減少したものの、長短借入金が26億円、その他流動負債が52億円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ33億円増の1,700億円となりました。