- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
短期を2022年~2025年、中期を2026年~2030年、長期を2031年~2050年と設定。
※財務影響:営業利益ベース 大(100億円以上)、中(10億円~100億円程度)、小(10億円以下)
③リスク管理
2023/06/23 9:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△587百万円は、のれんの償却額△131百万円及びセグメント間取引消去△456百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/23 9:32- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 9:32
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/23 9:32- #5 戦略 (気候変動への対応(TCFD提言への取組))(連結)
短期を2022年~2025年、中期を2026年~2030年、長期を2031年~2050年と設定。
※財務影響:営業利益ベース 大(100億円以上)、中(10億円~100億円程度)、小(10億円以下)
2023/06/23 9:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2.経営成績
当連結会計年度の連結業績は、売上高が3,044億円となり、前連結会計年度に比べ499億円(19.6%)の増加となりました。営業費用につきましては、売上原価が2,749億円となり、前連結会計年度に比べ376億円(15.8%)の増加、販売費及び一般管理費が257億円となり、前連結会計年度に比べ10億円(4.3%)の増加となりました。その結果、営業利益は37億円となり、前連結会計年度(75億円の損失)に比べ113億円の増益となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益が41億円となり、前連結会計年度に比べ3億円(7.1%)減少し、営業外費用は28億円となり、前連結会計年度に比べ12億円(82.2%)の増加となりました。その結果、経常利益は50億円となり、前連結会計年度(47億円の損失)に比べ97億円の増益となりました。
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