有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 得意先の減産影響等により、売上高は216億円(前年同期比35億円減、14.0%減)となったものの、セグメント損益は減価償却費の減少等により3億円の損失(前年同期は16億円の損失)となりました。2025/11/07 9:09
当中間連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が64億円増加したものの、現金及び預金が100億円、棚卸資産が23億円、有形固定資産が44億円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ115億円減の2,857億円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金が45億円、その他流動負債が37億円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ91億円減の1,346億円となりました。