- 5949
- 2026/09/11
- 時価
- 575億円
- PER 予
- 12.67倍
- 2010年以降
- 赤字-18.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.47%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 35億6900万
- 2026年3月31日 -21.94%
- 27億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは231億円の収入となり、前連結会計年度(286億円の収入)に比べ収入が54億円減少しました。2026/06/18 9:51
投資活動によるキャッシュ・フローは96億円の支出となり、前連結会計年度(125億円の支出)に比べ支出が29億円減少しました。
財務活動によるキャッシュ・フローは135億円の支出となり、前連結会計年度(182億円の支出)に比べ支出が46億円減少しました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた200百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△56百万円、「その他」257百万円として組み替えております。2026/06/18 9:51
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。また、「関係会社貸付けによる支出」、「関係会社貸付金の回収による収入」及び「その他」に含めておりました関係会社及び関係会社以外に対する短期及び長期の貸付金に係る収入及び支出は、明瞭性の観点から、当連結会計年度から「短期貸付けによる支出」、「短期貸付金の回収による収入」、「長期貸付けによる支出」として表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「関係会社貸付けによる支出」△810百万円、「関係会社貸付金の回収による収入」422百万円及び「その他」196百万円は、「投資有価証券の売却による収入」61百万円、「短期貸付けによる支出」△610百万円、「短期貸付金の回収による収入」430百万円、「長期貸付けによる支出」△210百万円及び「その他」137百万円として組み替えております。