有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失との調整を行っております。2021/11/12 11:57
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による、当第2四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。2021/11/12 11:57
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/12 11:57
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/11/12 11:57
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、主に現金及び預金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品の増加、受取手形、売掛金及び契約資産の減少により前連結会計年度末に比べ1,383百万円増加し115,110百万円となりました。負債は、主に借入金の減少により前連結会計年度末に比べ1,189百万円減少し48,200百万円となりました。純資産は、主に利益剰余金、為替換算調整勘定の増加により前連結会計年度末に比べ2,572百万円増加し、66,909百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況