固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 569億2000万
- 2025年3月31日 +2.66%
- 584億3400万
個別
- 2024年3月31日
- 500億1500万
- 2025年3月31日 +6.29%
- 531億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額21,177百万円は、連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/06/18 14:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額557百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品の小売等のサービス等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,394百万円は、主に全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)となっております。
(2)セグメント資産の調整額15,189百万円は、連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額94百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/18 14:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/18 14:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損(特別損失)の内訳
2025/06/18 14:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 土地 59百万円 -百万円 その他 9百万円 5百万円 計 75百万円 5百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益(特別利益)の内容
2025/06/18 14:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 8百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 8百万円 24百万円 その他 0百万円 3百万円 計 18百万円 27百万円 - #6 固定資産除却損の注記 、営業外費用(連結)
- 固定資産除却損(営業外費用)の内容
2025/06/18 14:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 59百万円 128百万円 その他 32百万円 16百万円 計 91百万円 144百万円 - #7 固定資産除却損の注記 、特別損失(連結)
- 固定資産除却損(特別損失)の内訳
2025/06/18 14:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 12百万円 65百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 その他 -百万円 0百万円 計 12百万円 66百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/18 14:00
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳額2025/06/18 14:00
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は以下のとおりであります。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/18 14:00
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産を各セグメント内の製品別にグルーピングしております。2025/06/18 14:00
当連結会計年度では、当社グループ連結子会社である大豊精機株式会社の自動車部品関連セグメントにおいて、事業環境の変化を背景とした受注の減少及び収益性の低下が見込まれることから、減損の兆候を識別し、対象となる固定資産について減損の判定を行いました。その結果、当セグメント内の資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により算定しております。正味売却価額は外部専門家から入手した不動産鑑定評価額等を用いて合理的に算出しており、他への転用や売却が困難な資産等については、備忘価額により評価しております。 - #12 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2025/06/18 14:00
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/18 14:00
(注)1.評価性引当額が3,318百万円増加しております。この主な増加内容は当社及び連結子会社である大豊精機株式会社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の会社分類の見直しを行ったことによるもの、及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払事業税 50百万円 35百万円 固定資産減損損失 552百万円 879百万円 繰越欠損金(注)2棚卸資産未実現利益固定資産未実現利益棚卸資産評価減 2,518百万円36百万円94百万円75百万円 2,761百万円55百万円88百万円96百万円 その他 722百万円 761百万円 海外子会社の減価償却費 △589百万円 △651百万円 固定資産圧縮積立金 △151百万円 △155百万円 連結子会社の土地時価評価差額その他 △90百万円△158百万円 △92百万円△116百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/18 14:00
投資活動の結果使用した資金は、10,201百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,980百万円増加(前年度比64.0%増)いたしました。投資活動によるキャッシュ・フローの支出増加要因は、主に有形固定資産の取得による支出の増加3,953百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の判定及び測定は、各セグメント内における製品別の将来キャッシュ・フローの見積りを使用しております。2025/06/18 14:00
事業用資産について各セグメント内の製品別にグルーピングを行っております。減損の兆候が把握された資産グループについては、将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該事業区分の固定資産の帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額は減損損失として認識します。
②主要な仮定 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・貯蔵品…………………………先入先出法2025/06/18 14:00
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)