四半期報告書-第111期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
第3四半期連結累計期間において、常州恒業軸瓦材料有限公司を、完全子会社化した際に発生した「自動車部品関連事業」に係るのれんについて、325百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
上記「固定資産に係る重要な減損損失」に記載した減損損失により、第3四半期連結累計期間において、「自動車部品関連事業」に係るのれんを、完全子会社化した時点の事業計画で想定していた収益が見込めなくなったことから、全額減損損失としております。
なお、当該事象によるのれんの減損額は325百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
第3四半期連結累計期間において、常州恒業軸瓦材料有限公司を、完全子会社化した際に発生した「自動車部品関連事業」に係るのれんについて、325百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
上記「固定資産に係る重要な減損損失」に記載した減損損失により、第3四半期連結累計期間において、「自動車部品関連事業」に係るのれんを、完全子会社化した時点の事業計画で想定していた収益が見込めなくなったことから、全額減損損失としております。
なお、当該事象によるのれんの減損額は325百万円であります。