有価証券報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)
(会計上の見積りの変更)
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数の変更)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数として、数理計算上の差異は12~17年、過去勤務費用は17~18年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当連結会計年度より費用処理年数を、数理計算上の差異は12~14年、過去勤務費用は12~14年に変更しております。
この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数の変更)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数として、数理計算上の差異は12~17年、過去勤務費用は17~18年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当連結会計年度より費用処理年数を、数理計算上の差異は12~14年、過去勤務費用は12~14年に変更しております。
この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。