TBK(7277)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 7億6300万
- 2017年3月31日 +208.78%
- 23億5600万
- 2018年3月31日 +22.28%
- 28億8100万
- 2019年3月31日 +0.07%
- 28億8300万
- 2020年3月31日 -9.99%
- 25億9500万
- 2021年3月31日 -3.74%
- 24億9800万
- 2022年3月31日 -1.4%
- 24億6300万
- 2023年3月31日 +5.24%
- 25億9200万
- 2024年3月31日 +0.77%
- 26億1200万
- 2025年3月31日 -15.28%
- 22億1300万
- 2026年3月31日 -39.04%
- 13億4900万
個別
- 2016年3月31日
- 7億6300万
- 2017年3月31日 +208.78%
- 23億5600万
- 2018年3月31日 +22.28%
- 28億8100万
- 2019年3月31日 +0.07%
- 28億8300万
- 2020年3月31日 -9.99%
- 25億9500万
- 2021年3月31日 -3.74%
- 24億9800万
- 2022年3月31日 -1.4%
- 24億6300万
- 2023年3月31日 +5.24%
- 25億9200万
- 2024年3月31日 +0.77%
- 26億1200万
- 2025年3月31日 -15.28%
- 22億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産については、前年度末比6.0%減の53,125百万円(前連結会計年度末は、56,536百万円)となり3,411百万円減少いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、現金及び預金の減少130百万円、売掛金の減少892百万円、棚卸資産の減少1,131百万円、有形固定資産の減少538百万円及び出資金の減少401百万円を加味したことによるものであります。2025/06/24 16:51
負債については、前年度末比11.6%減の24,013百万円(前連結会計年度末は、27,178百万円)となり3,165百万円減少いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、支払手形及び買掛金の減少1,033百万円、電子記録債務の減少399百万円、短期借入金の減少1,007百万円及び設備関係支払手形の減少252百万円を加味したことによるものであります。
純資産については、前年度末比0.8%減の29,112百万円(前連結会計年度末は、29,358百万円)となり245百万円減少いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定の増加814百万円及び退職給付に関わる調整累計額の増加317百万円に、親会社株主に帰属する当期純損失計上等に伴う利益剰余金の減少1,460百万円を加味したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2025/06/24 16:51
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。借入金は、為替変動リスク及び金利変動リスクに晒されておりますが、一部の借入金に関しては、デリバティブ取引(通貨スワップ取引及び金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。