TBK(7277)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億8530万
- 2009年3月31日 -39.73%
- 1億7194万
- 2010年3月31日 -5.77%
- 1億6202万
- 2011年3月31日 +36.4%
- 2億2100万
- 2012年3月31日 +79.64%
- 3億9700万
- 2013年3月31日 -8.06%
- 3億6500万
- 2014年3月31日 -5.21%
- 3億4600万
- 2015年3月31日 -4.05%
- 3億3200万
- 2016年3月31日 -26.2%
- 2億4500万
- 2017年3月31日 -97.14%
- 700万
- 2018年3月31日 +42.86%
- 1000万
- 2019年3月31日 +30%
- 1300万
- 2020年3月31日 -30.77%
- 900万
- 2021年3月31日 -11.11%
- 800万
- 2022年3月31日 ±0%
- 800万
- 2023年3月31日 +12.5%
- 900万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 4億3000万
- 2025年3月31日 -97.44%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産については、前年度末比6.0%減の53,125百万円(前連結会計年度末は、56,536百万円)となり3,411百万円減少いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、現金及び預金の減少130百万円、売掛金の減少892百万円、棚卸資産の減少1,131百万円、有形固定資産の減少538百万円及び出資金の減少401百万円を加味したことによるものであります。2025/06/24 16:51
負債については、前年度末比11.6%減の24,013百万円(前連結会計年度末は、27,178百万円)となり3,165百万円減少いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、支払手形及び買掛金の減少1,033百万円、電子記録債務の減少399百万円、短期借入金の減少1,007百万円及び設備関係支払手形の減少252百万円を加味したことによるものであります。
純資産については、前年度末比0.8%減の29,112百万円(前連結会計年度末は、29,358百万円)となり245百万円減少いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定の増加814百万円及び退職給付に関わる調整累計額の増加317百万円に、親会社株主に帰属する当期純損失計上等に伴う利益剰余金の減少1,460百万円を加味したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2025/06/24 16:51
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。借入金は、為替変動リスク及び金利変動リスクに晒されておりますが、一部の借入金に関しては、デリバティブ取引(通貨スワップ取引及び金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。