- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額33百万円には、セグメント間消去額△2,146百万円と、各セグメントに配分していない全社資産2,180百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15百万円は、セグメント間消去額によるものであります。
5.平成25年4月1日開始の連結会計年度より、セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の算定方法を変更したことに伴って、前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)のセグメント利益、セグメント資産及びその他の項目を変更後の算定方法による数値に組替えて表示しております。算定方法の変更の内容につきましては、「2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法」(報告セグメントの利益又は損失、資産及びその他の項目の測定方法の変更)をご参照ください。
2014/06/20 9:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,745百万円には、セグメント間消去額△1,800百万円と、各セグメントに配分していない全社資産3,545百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△34百万円は、セグメント間消去額によるものであります。2014/06/20 9:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として自動車部品等製造事業における生産設備 (機械装置及び運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/20 9:14- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
リース資産以外 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 9:14 - #5 業績等の概要
(投資活動におけるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、51億90百万円(前年同期比34.6%増)となりました。この主な要因は、自動車部品等製造事業の設備投資による有形固定資産の取得による支出35億20百万円及び無形固定資産の取得による支出3億38百万円、投資有価証券取得による支出11億12百万円によるものであります。
(財務活動におけるキャッシュ・フロー)
2014/06/20 9:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
総資産については、前年度末比10.2%増の530億26百万円(前連結会計年度末は、481億32百万円)となり48億94百万円増加いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、有形固定資産の取得による増加18億74百万円、投資有価証券の増加11億12百万円、たな卸資産の増加6億98百万円、現金及び預金の増加3億6百万円、無形固定資産の取得による増加2億81百万円を加味したことによるものであります。
(負債)
2014/06/20 9:14- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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