構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6億3800万
- 2014年3月31日 ±0%
- 6億3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~47年2014/06/20 9:14
構築物 7~45年
機械及び装置 2~9年 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※6 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 9:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 7 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ①工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/20 9:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,220百万円 2,140百万円 機械装置及び運搬具 138 117
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.前連結会計年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除科目として独立掲記していましたが、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2014/06/20 9:14
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」17,484百万円、「減価償却累計額」△8,747百万円、「機械装置及び運搬具」26,790百万円、「減価償却累計額」△20,390百万円、「その他」7,216百万円、「減価償却累計額」△6,361百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「その他(純額)」として組替えております。
2.前連結会計年度において、「固定負債」に表示していた「長期前受金」、「長期預り保証金」、「長期預り敷金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示する方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/20 9:14
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 2~9年 その他 2~20年
年間で均等償却する方法によっております。