当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 26億7500万
- 2015年3月31日 -19.55%
- 21億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 15億3700万
- 2015年3月31日 +6.83%
- 16億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/19 9:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 21.27 17.05 17.90 17.18 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/19 9:16
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1億9百万円増加し、利益剰余金が71百万円減少しております。また、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/19 9:16
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が2億43百万円増加し、利益剰余金が1億93百万円減少しております。また、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- アジアを中心とした海外商権の獲得に注力するとともに、タイ・中国・インド・米国の海外子会社・関連会社においても業容拡大に努めました。2015/06/19 9:16
以上の結果、当連結会計年度の売上高は470億58百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は28億70百万円(同16.9%減)、当期純利益は21億52百万円(同19.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/06/19 9:16
純資産については、前年度末比12.8%増の320億79百万円(前連結会計年度末は、284億35百万円)となり36億43百万円増加いたしました。この主な要因は、当期純利益計上等に伴う利益剰余金の増加15億19百万円、円安等の影響による為替換算調整勘定の増加10億15百万円を加味したことによるものであります。この結果、自己資本比率は前年度末51.6%から50.2%となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 9:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 931.93円 1,050.58円 1株当たり当期純利益金額 91.20円 73.40円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は次のとおりであります。