その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 13億3000万
- 2016年3月31日 -44.29%
- 7億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 13億1000万
- 2016年3月31日 -45.11%
- 7億1900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/17 9:04
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △261 295 その他有価証券評価差額金 672 △588 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/17 9:04
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 602 307 特別償却準備金 31 24
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/17 9:04
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 610 315 連結納税適用に伴う固定資産等時価評価損 114 103
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/06/17 9:04
純資産については、前年度末比7.0%減の298億19百万円(前連結会計年度末は、320億79百万円)となり22億60百万円減少いたしました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少5億88百万円、為替換算調整勘定の減少8億13百万円及び非支配株主持分の減少6億39百万円を加味したことによるものであります。この結果、自己資本比率は前年度末50.2%から46.1%となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析