法人税等調整額
連結
- 2019年3月31日
- -8200万
- 2020年3月31日
- 8100万
個別
- 2019年3月31日
- -2100万
- 2020年3月31日 -685.71%
- -1億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益につきましては、3,756百万円の損失(前年同期は44百万円の損失)となりました。これは、固定資産の減損損失として3,632百万円を計上したことによるものであります。2020/06/29 9:00
税金費用につきましては、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額などを加えた金額は、前連結会計年度では435百万円の費用となっておりましたが、当連結会計年度におきましては271百万円の費用となりました。これは、法人税、住民税及び事業税として215百万円及び日本での修正申告による還付税額として26百万円を計上する一方で、繰延税金資産を取り崩したことによる法人税等調整額として81百万円の費用を計上したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報