- 7277
- 2026/08/28
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 18.8倍
- 2010年以降
- 赤字-40.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2025年3月31日
- 13億3600万
- 2026年3月31日 -35.03%
- 8億6800万
個別
- 2025年3月31日
- 8億900万
- 2026年3月31日 -22.25%
- 6億2900万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/25 16:37
(注)1.平均利率は、当連結会計年度末(2026年3月31日現在)の加重平均利率を記載しております。なお、長期借入金は利子補給後(復興特区支援利子補給金)の利率を含めて記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%)(注1) 返済期限 短期借入金 5,820 6,139 2.09 - 1年以内に返済予定の長期借入金 714 571 2.11 - 1年以内に返済予定のリース債務 36 31 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,336 868 1.82 2027年~2030年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 46 41 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産については、前年度末比6.4%増の56,511百万円(前連結会計年度末は53,125百万円)となり3,386百万円増加いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、現金及び預金の増加3,220百万円、投資有価証券の増加361百万円及び退職給付に係る資産の増加343百万円に、関係会社出資金の減少368百万円を加味したことによるものであります。2026/06/25 16:37
負債については、前年度末比0.5%増の24,126百万円(前連結会計年度末は24,013百万円)となり113百万円増加いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、未払金等の増加に伴うその他流動負債の増加735百万円及び繰延税金負債の増加687百万円に、電子記録債務の減少863百万円及び長期借入金の減少467百万円を加味したことによるものであります。
純資産については、前年度末比11.2%増の32,384百万円(前連結会計年度末は29,112百万円)となり3,272百万円増加いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定の増加1,643百万円、第三者割当増資による資本金の増加568百万円、資本剰余金の増加568百万円及び退職給付に係る調整累計額の増加460百万円に、親会社株主に帰属する当期純損失計上等に伴う利益剰余金の減少358百万円を加味したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の期日であります。2026/06/25 16:37
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。
当社グループは、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。