エクセディ(7278)の非支配持分の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 8億100万
- 2018年6月30日 -62.55%
- 3億
- 2018年9月30日 +224%
- 9億7200万
- 2018年12月31日 -3.19%
- 9億4100万
- 2019年3月31日 -38.89%
- 5億7500万
- 2019年6月30日
- -3800万
- 2019年9月30日
- 2億7400万
- 2019年12月31日 +229.2%
- 9億200万
- 2020年3月31日 -17.85%
- 7億4100万
- 2020年6月30日 -84.62%
- 1億1400万
- 2020年9月30日 -40.35%
- 6800万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 8億100万
- 2021年3月31日 +129.84%
- 18億4100万
- 2021年6月30日 -86.96%
- 2億4000万
- 2021年9月30日 -2.5%
- 2億3400万
- 2021年12月31日 +311.11%
- 9億6200万
- 2022年3月31日 +136.9%
- 22億7900万
- 2022年6月30日 -52.7%
- 10億7800万
- 2022年9月30日 +19.48%
- 12億8800万
- 2022年12月31日 -27.41%
- 9億3500万
- 2023年3月31日 +51.98%
- 14億2100万
- 2023年6月30日 -35.47%
- 9億1700万
- 2023年9月30日 +48.85%
- 13億6500万
- 2023年12月31日 -0.73%
- 13億5500万
- 2024年3月31日 +44.21%
- 19億5400万
- 2024年6月30日 -51.23%
- 9億5300万
- 2024年9月30日 +7.97%
- 10億2900万
- 2024年12月31日 +103.3%
- 20億9200万
- 2025年3月31日 -14.67%
- 17億8500万
- 2025年6月30日 -77.7%
- 3億9800万
- 2025年9月30日 +230.65%
- 13億1600万
- 2025年12月31日 +114.13%
- 28億1800万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非支配持分 23百万円2025/06/25 13:49
取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて算出された暫定的な公正価値であります。また、非支配持分は被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配株主の持分割合で測定しております。
(5)発生したのれんの金額等 - #2 注記事項-子会社に対する所有持分の変動、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式の取得により新たにWorldLink&Company 他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社株式等の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/25 13:49
流動資産 803百万円 非流動負債 △690百万円 非支配持分 △53百万円 株式等の取得価額 1,424百万円 - #3 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社及び関連会社は下表のとおりであります。2025/06/25 13:49
前連結会計年度及び当連結会計年度において、個々に重要性のある非支配持分を有する子会社、関連会社は識別しておりません。
(1) 連結子会社 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表作成に際して消去しております。2025/06/25 13:49
支配を喪失しない子会社に対する持分の変動は、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と支払対価又は受取対価の公正価値との差額を資本に直接認識し、親会社の所有者に帰属させております。
子会社の支配を喪失する場合、処分損益は受取対価の公正価値及び残存持分の公正価値の合計と子会社の資産(のれんを含む)、負債及び非支配持分の支配喪失時の帳簿価額との差額として算定し、純損益で認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2025/06/25 13:49
当連結会計年度末の資産につきましては、資産合計は 3,039億円(前連結会計年度末は 3,219億円)となり、前連結会計年度末比 180億円(5.6%)減少いたしました。主な内容は米国子会社の清算手続きに伴う固定資産の売廃却により、有形固定資産の減少 101億円、自己株式を取得したことなどによる現金及び現金同等物の減少 59億円及び棚卸資産の減少 25億円であります。負債合計につきましては 1,096億円(前連結会計年度末は 884億円)となり、前連結会計年度末比 212億円(24.0%)増加いたしました。主な内容は社債及び借入金の増加 263億円、営業債務及びその他の債務の減少 33億円であります。資本合計につきましては 1,943億円(前連結会計年度末は 2,335億円)となり、前連結会計年度末比 393億円(16.8%)減少いたしました。内訳としては、自己株式の取得による減少 401億円、資本剰余金の減少 34億円、非支配持分の減少 12億円、その他の資本の構成要素の減少 6億円及び利益剰余金の増加 60億円(親会社の所有者に帰属する当期利益による増加 127億円、剰余金の処分(配当金)による減少 70億円)であります。なお、親会社所有者帰属持分比率は、前連結会計年度末の 67.9%から 59.4%となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析