- 7278
- 2026/10/02
- 時価
- 2730億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2010年以降
- 赤字-20.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.28-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.23%
- ROE 予
- 7.34%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年
工具、器具及び備品 4~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 12:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 百万円2017/06/28 12:10
(1)建物 ・・・・・・ 上野事業所 B工場新設 4,948 本社空調更新 149 (2)機械及び装置 ・・・・・・ 本社工場 自動車用MT部門 548 研究開発部門 125 太陽光発電設備 10 上野事業所 自動車用MT部門 38 自動車用AT部門 2,872 研究開発部門 6 太陽光発電設備 272 (3)工具、器具及び備品 ・・・・・・ 金型及び治具取付工具 1,593 器具及び備品 233 (4)ソフトウェア ・・・・・・ 新情報システム構築 604 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。在外連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~30年
機械装置及び運搬具 7~20年
工具、器具及び備品 4~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっており、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 12:10