有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年
工具、器具及び備品 4~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 12:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
百万円
| (1)建物 | ・・・・・・ | 上野事業所 B工場新設 | 4,948 |
| | 本社空調更新 | | 149 |
| (2)機械及び装置 | ・・・・・・ | 本社工場 | 自動車用MT部門 | 548 |
| | | 研究開発部門 | 125 |
| | | 太陽光発電設備 | 10 |
| | 上野事業所 | 自動車用MT部門 | 38 |
| | | 自動車用AT部門 | 2,872 |
| | | 研究開発部門 | 6 |
| | | 太陽光発電設備 | 272 |
| (3)工具、器具及び備品 | ・・・・・・ | 金型及び治具取付工具 | 1,593 |
| | 器具及び備品 | 233 |
| (4)ソフトウェア | ・・・・・・ | 新情報システム構築 | 604 |
2017/06/28 12:10- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。在外連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~30年
機械装置及び運搬具 7~20年
工具、器具及び備品 4~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっており、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 12:10