建設仮勘定
個別
- 2022年3月31日
- 28億1600万
- 2023年3月31日 +36.43%
- 38億4200万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)建設中の有形固定資産に関する支出額は、建設仮勘定に計上しております。2023/06/27 16:54
(注2)当期中に資産化した、重要な借入コストはありません。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で計上しております。取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、及び資産計上すべき借入費用を含めております。2023/06/27 16:54
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。
主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/27 16:54
当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度 11,146百万円(建設仮勘定を除く)の設備投資を実施いたしました。
MT事業での投資は 4,307百万円であり、主なものは、当社での合理化による投資であります。AT事業での投資は 5,921百万円であり、主なものは、当社、米州子会社及びアジア子会社での合理化及び増産対応等による投資であります。TS事業での投資は 322百万円であり、主なものは、当社での合理化による投資であります。その他事業での投資は 596百万円であり、主なものは、当社での合理化による投資であります。