構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 7億9000万
- 2026年3月31日 -12.66%
- 6億9000万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手としてのリース取引2026/06/15 14:52
使用権資産の内容は、主として不動産、機械設備、車両及び事務用機器であり、「建物及び構築物」「土地」「機械装置及び運搬具」「工具、器具及び備品」として有形固定資産に含めて表示しております。また、リース負債については、「その他の金融負債」に含めて表示しております。
① リースに係る損益 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失を認識した資産の主な内容は、次のとおりであります。2026/06/15 14:52
前連結会計年度において、AT(自動変速装置関連事業)セグメントに属するHEV関連事業において、EV化の進展を含め、受注数量が当初の見込んでいた数量を見込めず、回復していく見通しも立たないことから、減損の兆候を識別し、当該資産グループの固定資産1,261百万円について減損テストを行い、回収可能価額が対象資産の帳簿価額を下回ったため、その他の費用に1,261百万円の減損損失を計上しました。(単位:百万円) 所在地 用途 セグメント 種類及び金額 日本大阪府寝屋川市 HEV事業関連製品生産用資産 AT 建物及び構築物 300 機械装置及び運搬具 829 工具、器具及び備品 77 土地 37 無形資産 18 計 1,261
回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値と使用価値のいずれか高い価額によっております。使用価値は、当該のHEV関連事業について将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引計算は行っておりません。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/15 14:52
・建物及び構築物 10-30年
・機械装置及び運搬具 7-20年 - #4 減損損失に関する注記
- 減損損失を識別した資産の主な内容は、次の通りであります。2026/06/15 14:52
当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)用途 種類及び金額(百万円) HEV事業関連製品生産用資産 建物 285 構築物 4 機械及び装置 809 車両運搬具 11 工具、器具及び備品 76 土地 37 ソフトウエア 15 無形固定資産その他 3
該当事項はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/15 14:52
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年