ハイレックスコーポレーション(7279)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年10月31日
- 35億800万
- 2023年10月31日 +13.97%
- 39億9800万
- 2024年10月31日 -23.64%
- 30億5300万
- 2025年10月31日 +17.49%
- 35億8700万
個別
- 2008年10月31日
- 11億4100万
- 2009年10月31日 -41.28%
- 6億7000万
- 2010年10月31日 +61.79%
- 10億8400万
- 2011年10月31日 -8.12%
- 9億9600万
- 2012年10月31日 -21.59%
- 7億8100万
- 2013年10月31日 -2.56%
- 7億6100万
- 2014年10月31日 +4.34%
- 7億9400万
- 2015年10月31日 -3.4%
- 7億6700万
- 2016年10月31日 -22.43%
- 5億9500万
- 2017年10月31日 +7.23%
- 6億3800万
- 2018年10月31日 -5.17%
- 6億500万
- 2019年10月31日 -25.79%
- 4億4900万
- 2020年10月31日 -42.54%
- 2億5800万
- 2021年10月31日 +25.19%
- 3億2300万
- 2022年10月31日 -15.17%
- 2億7400万
- 2023年10月31日 -14.96%
- 2億3300万
- 2024年10月31日 -48.07%
- 1億2100万
- 2025年10月31日 -77.69%
- 2700万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」にそれぞれ含まれております。2026/01/23 15:33
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は、292百万円であります。契約負債は、主に金型取引における顧客から受け取った前受金であります。履行義務は主に顧客に金型を供給するもしくは顧客との契約で定めた当該金型の供給に関する所定の条件を満たすことであり、通常は顧客の検収時に履行義務が充足されるものであることから、顧客の検収時点で収益を認識しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。また、当連結会計年度において、契約負債が681百万円増加した主な理由は、在外連結子会社での前受金の増加であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/01/23 15:33
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じている外貨建ての金銭債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、満期保有目的の債券以外のものについては、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。また、投資事業有限責任組合への出資については、組入れられた株式の発行体の経営状況及び財務状況の変化に伴い出資元本を割り込むリスクに晒されております。また、取引先企業等に対し長期貸付を行っております。