売上高
連結
- 2014年10月31日
- 2014億4700万
- 2015年10月31日 +18.71%
- 2391億3100万
個別
- 2014年10月31日
- 579億1200万
- 2015年10月31日 -8.13%
- 532億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/01/25 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 58,459 117,732 180,348 239,131 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 6,434 11,558 16,750 20,981 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」(米国、メキシコ)、「中国」、「アジア」(主に韓国、インドネシア、インド)、「欧州」(英国、ハンガリー、ロシア、ドイツ)の5つを報告セグメントとしております。「日本」では、コントロールシステムのほか、医療用機器等の製造並びに販売を行っております。2016/01/25 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(HI LEX DO BRASIL LTDA.、他1社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲より除外しております。2016/01/25 15:40 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/01/25 15:40
(注)平成26年12月15日付で、Chrysler Group LLCはFIAT CHRYSLER AUTOMOBILES US LLCに社名変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業株式会社 36,558 日本、北米、中国、アジア、欧州 起亜自動車株式会社 28,507 北米、中国、アジア FIAT CHRYSLER AUTOMOBILES US LLC 26,716 北米 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/01/25 15:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/01/25 15:40
- #7 業績等の概要
- 自動車業界におきましては、国内の自動車生産台数は前年同期比6.5%減の925万台となりました。海外におきましては、米国では前年同期比3.8%増の1,201万台となり、中国では前年同期比0.7%増の2,357万台となりました。2016/01/25 15:40
当連結会計年度の業績は、日本国内の販売が減少した一方、中国及び北米での販売が堅調に推移したことや大同ドア株式会社を新規連結したこと等により、売上高は2,391億3千1百万円(前年同期比376億8千3百万円増、18.7%増)となりました。営業利益は、重慶海徳世拉索系統集団有限公司における第2工場及びHI-LEX INDIA PRIVATE LTD.におけるチェンナイ工場の稼働に伴う減価償却費が増加したこと等により、173億8千1百万円(前年同期比11億8千7百万円減、6.4%減)となりました。経常利益は、為替差益19億1千8百万円等により、206億2千6百万円(前年同期比2億4千7百万円増、1.2%増)となり、当期純利益は、米国子会社における健康保険料還付金6億7千6百万円等により134億3千2百万円(前年同期比3億8千万円増、2.9%増)となりました。
設備投資につきましては、インド及びロシア子会社での工場建設、中国及び韓国子会社での生産設備増強を中心に、総額101億7千4百万円を実施いたしました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/01/25 15:40
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が前連結会計年度に比べ18.7%増加の2,391億3千1百万円、経常利益が1.2%増加の206億2千6百万円、当期純利益が2.9%増加の134億3千2百万円となりました。
以下、連結損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析いたします。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社との主な取引の金額は次のとおりであります。2016/01/25 15:40
前事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 売上高 9,604百万円 7,835百万円 仕入高 28,442 26,406