無形固定資産
連結
- 2021年10月31日
- 37億7800万
- 2022年10月31日 -4.61%
- 36億400万
個別
- 2021年10月31日
- 12億9100万
- 2022年10月31日 +10.07%
- 14億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△49百万円は主に、本社管理部門に係る資産の減価償却費125百万円及び固定資産に係る未実現損益△175百万円の消去であります。2023/01/30 11:08
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は主に、セグメント間取引消去△76百万円及び本社管理部門に係る固定資産の増加額87百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,781百万円は主に、親会社の本社管理部門にかかる配賦不能営業費用△2,516百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額79,023百万円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産97,607百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額69百万円は主に、本社管理部門に係る資産の減価償却費236百万円及び固定資産に係る未実現損益△166百万円の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は主に、セグメント間取引消去△50百万円及び本社管理部門に係る固定資産の増加額209百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2023/01/30 11:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~6年2023/01/30 11:08
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/01/30 11:08
当連結会計年度における投資活動の結果支出した資金は、前年同期に比べ76億7千7百万円(同974.1%)増加し、84億6千6百万円となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入18億円、定期預金の払戻による収入73億9千4百万円及び投資有価証券の売却による収入9億1千4百万円に加え、有形固定資産の取得による支出90億1千7百万円、定期預金の預入による支出78億6千7百万円、無形固定資産の取得による支出5億3千8百万円及び投資有価証券の取得による支出5億3千7百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/01/30 11:08
当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)は、全社で11,087百万円の設備投資(使用権資産除く)を実施いたしました。日本では新生産管理システムの構築及び生産設備増強等を中心に3,313百万円、北米では生産能力の拡大及び生産の合理化を目的として生産設備等に1,955百万円、中国では生産能力の拡大を目的として生産設備等に1,723百万円、アジアでは生産能力の拡大を目的とした新工場設立及び生産設備増強等を中心に2,045百万円、欧州では主にイタリアとチェコ子会社の生産設備を中心に1,748百万円、南米ではブラジル子会社の生産設備を中心に141百万円を実施しました。なお、設備投資総額には、有形固定資産の他に無形固定資産(のれん等除く)を含めております。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/01/30 11:08
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 63,010 68,766 無形固定資産 3,778 3,604 減損損失 - 2,717
当連結会計年度においては、2020年頃より継続している各国における新型コロナウイルス感染症の拡大影響、半導体不足による各自動車メーカーの減産、原材料価格の高騰、ウクライナ紛争による経済への影響など、世界各国において経営環境が悪化したことに伴い、連結子会社に減損の兆候が認められたため、減損テストを実施し、その結果、一部の連結子会社について減損損失を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/01/30 11:08
定額法によっております。