固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1477億1700万
- 2019年12月31日 +5.58%
- 1559億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2020/02/05 15:44
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社、国内連結子会社及び一部の海外連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2020/02/05 15:44
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社、国内連結子会社及び一部の海外連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社、国内連結子会社及び一部の海外連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「輸送用機器関連事業」で972百万円、「情報サービス事業」で23百万円、「その他事業」で10百万円、それぞれ増加しております。2020/02/05 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/02/05 15:44
当第3四半期連結会計期間末における資産の合計は、335,812百万円(前連結会計年度末334,679百万円)となり、1,132百万円増加しました。流動資産は179,853百万円となり7,109百万円減少し、固定資産は、155,959百万円となり8,241百万円増加しました。
流動資産は、現金及び預金が3,991百万円減少したことが主な要因です。固定資産は、有形固定資産が7,944百万円増加したことが主な要因です。