ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 17億6100万
- 2021年3月31日 -13.23%
- 15億2800万
個別
- 2020年3月31日
- 11億6600万
- 2021年3月31日 -20.5%
- 9億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- モーター、運輸・倉庫業2021/06/25 16:33
情報サービス事業………システムインテグレーションサービス、システム開発、ソフトウエア開発
その他事業………………自動車部品・用品の開発・販売、受託代行事業、貸金業、電気工事業、土木 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2021/06/25 16:33
情報サービス事業における業務用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/25 16:33
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエアについては、3年又は5年間の見込販売金額に対する比率による償却額と、残存有効期間に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 16:33
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建設仮勘定 - 163 ソフトウエア 4 1 計 252 331 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、セグメントを基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位で資産のグルーピングを行っております。2021/06/25 16:33
当連結会計年度において、収益性の低下並びに市場価格の下落により投資額の回収が見込めなくなったため、上記の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に4,825百万円計上しました。その内訳は、建物及び構築物1,478百万円、機械装置及び運搬具2,566百万円、工具器具及び備品156百万円、土地184百万円、建設仮勘定401百万円、ソフトウエア15百万円、その他無形固定資産22百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.15%~13.15%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 16:33
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産