ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 12億3800万
- 2023年3月31日 -21%
- 9億7800万
個別
- 2022年3月31日
- 6億4000万
- 2023年3月31日 -17.81%
- 5億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- モーター、運輸・倉庫業2023/06/22 15:45
情報サービス事業………システムインテグレーションサービス、システム開発、ソフトウエア開発
その他事業………………自動車部品・用品の開発・販売、受託代行事業、貸金業、電気工事業、土木 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2023/06/22 15:45
情報サービス事業における業務用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/22 15:45
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエアについては、3年又は5年間の見込販売金額に対する比率による償却額と、残存有効期間に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 15:45
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建設仮勘定 2 14 ソフトウエア 171 0 計 304 112 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/22 15:45
当社グループは、セグメントを基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 日本 自動車部品製造設備 機械装置 14百万円 日本 パッケージ ソフトウエア 53 中国 自動車部品製造設備 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品 9
当連結会計年度において、遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に114百万円計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物23百万円、機械装置及び運搬具31百万円、工具器具及び備品2百万円、土地2百万円、ソフトウエア53百万円であります。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、遊休資産の正味売却価額は備忘価額により評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送用機器関連事業は、前述のとおり、売上高は299,540百万円(前期比11.7%増)と前期比で増加しましたが、コスト増加要因が重なり、セグメント利益は4,564百万円(前期比15.6%減)と減益となりました。2023/06/22 15:45
情報サービス事業は、警察向け、自治体向け、ガス事業者向け、製造業向けのソフトウエア開発・システム販売が堅調に推移したことから、売上高は17,234百万円(前期比11.2%増)となり、セグメント利益は1,760百万円(前期比23.4%増)となりました。
その他事業は、半導体供給不足により用品事業は減収となったものの、セグメント全体では、売上高は6,697百万円(前期比0.3%増)となり、セグメント利益は377百万円(前期比8.8%増)となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 15:45
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産