アスモの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 66億3200万
- 2014年9月30日 -17.2%
- 54億9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/25 11:39
機械及び装置については、設備の更新状況及び操業度を勘案し、主として7年の耐用年数を適用し、かつ2・3交替制の実施状況に応じた増加償却を行っております。建物 15~50年 機械及び装置 7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2014/12/25 11:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 5~7年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。