資産
連結
- 2014年3月31日
- 2270億2900万
- 2014年9月30日 +3.74%
- 2355億1400万
個別
- 2014年3月31日
- 1534億4600万
- 2014年9月30日 +1.3%
- 1554億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/25 11:39
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1.所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/12/25 11:39
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
アスモ・マニュファクチュアリング・メキシコ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
当中間連結会計期間(平成26年7月)に設立しておりますが、開業は平成27年4月を予定しており、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/25 11:39 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/12/25 11:39
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、製品売上については市場実勢価格に基づいております。海外現地法人向けの部品供給価格については、製造原価に一定の利益を乗せた価格に基づいて、為替変動リスクを加味して決定しております。
報告セグメントの負債は、最高経営意思決定機関に対して、定期的に提供しておりませんので、記載を省略しております。2014/12/25 11:39 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/12/25 11:39
(単位:百万円)資産 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 222,245 255,999 「その他」の区分の資産 7,998 10,071 セグメント間取引消去 △27,599 △29,650 未実現利益消去 △1,183 △1,579 持分法適用会社への投資損益 443 673 中間連結財務諸表の資産合計 201,904 235,514
- #7 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/12/25 11:39 - #8 引当金の計上基準
- (5)退職給付引当金2014/12/25 11:39
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①過去給付見込額の期間帰属方法 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/25 11:39
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/25 11:39
- #11 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2014/12/25 11:39
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 2,860百万円 3,715百万円 無形固定資産 67 74 - #12 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2014/12/25 11:39
(注)関係会社預け金及び預け金前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 関係会社預け金 (注) 19,740 28,381 流動資産 その他(預け金)(注) 6,430 3,565 現金及び現金同等物 30,196 34,759
余裕資金を親会社である㈱デンソー及びデンソー・インターナショナル・アメリカ㈱に預け入れており、現金及び現金同等物の扱いとしております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2014/12/25 11:39
当社グループの中間連結財務諸表は、一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成されており、その作成に際しては、経営者による会計方針の選択・適用と、資産・負債の評価などの会計上の判断・見積りが含まれております。経営者はそれらの決定にあたり、過去の実績や現在の状況を継続的に把握・評価し、合理的な判断を下しておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社グループの中間連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5「経理の状況」の中間連結財務諸表の「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。 - #14 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)デリバティブ
時価法を採用しております。
(3)たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/12/25 11:39 - #15 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2014/12/25 11:39
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。 - #16 重要な営業外収益の注記
- ※1 営業外収益のうち主要なもの2014/12/25 11:39
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 受取配当金 359 421 固定資産賃貸料 103 50 固定資産売却益 6 8 為替差益 630 1,842 - #17 重要な営業外費用の注記
- ※2 営業外費用のうち主要なもの2014/12/25 11:39
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産除売却損 61百万円 42百万円 貸与資産償却費 36 30 デリバティブ評価損 - 481 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/12/25 11:39
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法により評価しております。
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/12/25 11:39 - #20 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2014/12/25 11:39
(*1)負債に計上されたものについては、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(*1)(百万円) 時価(*1)(百万円) 差額(百万円) (4)投資有価証券 1,269 1,269 - 資産計 92,120 92,120 - (1)支払手形及び買掛金 (54,288) (54,288) -
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。 - #21 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/25 11:39
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 103,571 107,518 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 8,121 7,801 (うち少数株主持分)(百万円) (8,121) (7,801)