- 7239
- 2026/09/04
- 時価
- 838億円
- PER 予
- 9.49倍
- 2010年以降
- 赤字-74.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.32-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 15:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識基準等の適用による主な変更点は次のとおりです。2021/11/12 15:24
当社グループは、得意先から仕入れた部品及び原材料(以下「有償支給品」という。)に対し、加工を行ったうえで仕入価格に加工費等を上乗せした製品を当該得意先に対して販売する取引(以下「有償支給取引」という。)を行っております。収益認識会計基準等の適用により、 有償支給元が実質的に有償支給品を買い戻す義務を負っている場合には、有償支給取引に係る「売上高」と「売上原価」について総額表示ではなく、当該取引の加工費等を「売上高」で純額表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。なお、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の期首の利益剰余金に累積的影響額はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2021/11/12 15:24
売上高は345億7千2百万円(前年同期比1.5%減)、営業損失は22億6千9百万円(前年同期は営業損失40億6千5百万円)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は109億5千8百万円減少しております。