三菱自動車工業(7211)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 69億5300万
- 2011年9月30日 +234.6%
- 232億6500万
- 2012年9月30日 +36.03%
- 316億4800万
- 2013年9月30日 +92.66%
- 609億7300万
- 2014年9月30日 +20.63%
- 735億5100万
- 2015年9月30日 -20.44%
- 585億1700万
- 2016年9月30日
- -282億1800万
- 2017年9月30日
- 605億6100万
- 2018年9月30日 +12.85%
- 683億4200万
- 2019年9月30日 -98.18%
- 12億4600万
- 2020年9月30日
- -870億1100万
- 2021年9月30日
- 270億7300万
- 2022年9月30日 +274.25%
- 1013億2000万
- 2023年9月30日 +19.37%
- 1209億4700万
- 2024年9月30日 -42.76%
- 692億3500万
- 2025年9月30日 -77.14%
- 158億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは、前年度比では減益となったものの、新型デスティネーターをはじめとする新型車の販売が着実に立ち上がり、下期において営業利益の増益を確保することができました。2026/06/16 15:12
結果、通期販売台数はグローバルで前年度比5%減の79万7千台、通期売上高は前年度比4%増の2兆8,965億円となりました。通期営業利益は755億円(前年度比△633億円)、経常利益は789億円(前年度比△197億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億円(前年度比△310億円)となりました。
今後の経営環境につきましては、地政学リスクの動向をはじめ、原材料・物流コストの上昇やインフレの長期化等、引き続き多くの不確実性を内包した状況が想定されます。外部環境の変化は大きく、事業運営においては一層の柔軟かつ的確な対応が求められるものと認識しております。