臨時報告書
- 【提出】
- 2016/12/16 9:57
- 【資料】
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提出理由
平成28年12月14日開催の当社臨時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年12月14日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役11名選任の件
取締役として、カルロス ゴーン、益子 修、山下 光彦、白地 浩三、池谷 光司、坂本 春生、宮永 俊一、小林 健、伊佐山 建志、川口 均及び軽部 博を選任する。
第3号議案 取締役の報酬額改定及び取締役に対する株式等関連報酬額設定の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2 以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年12月14日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役11名選任の件
取締役として、カルロス ゴーン、益子 修、山下 光彦、白地 浩三、池谷 光司、坂本 春生、宮永 俊一、小林 健、伊佐山 建志、川口 均及び軽部 博を選任する。
第3号議案 取締役の報酬額改定及び取締役に対する株式等関連報酬額設定の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 11,817,515 | 27,213 | 3,363 | (注)1 | 可決(99.39%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| カルロス ゴーン | 11,725,540 | 117,971 | 3,363 | 可決(98.62%) | |
| 益子 修 | 9,811,447 | 2,032,065 | 3,363 | 可決(82.52%) | |
| 山下 光彦 | 11,764,562 | 78,950 | 3,363 | 可決(98.94%) | |
| 白地 浩三 | 11,763,483 | 80,029 | 3,363 | 可決(98.94%) | |
| 池谷 光司 | 11,764,715 | 78,797 | 3,363 | 可決(98.95%) | |
| 坂本 春生 | 11,660,980 | 182,532 | 3,363 | 可決(98.07%) | |
| 宮永 俊一 | 11,298,340 | 545,172 | 3,363 | 可決(95.02%) | |
| 小林 健 | 10,971,364 | 872,145 | 3,363 | 可決(92.27%) | |
| 伊佐山 建志 | 11,470,351 | 373,162 | 3,363 | 可決(96.47%) | |
| 川口 均 | 11,015,604 | 827,907 | 3,363 | 可決(92.65%) | |
| 軽部 博 | 11,015,067 | 828,444 | 3,363 | 可決(92.64%) | |
| 第3号議案 | 9,838,458 | 2,006,296 | 3,363 | (注)3 | 可決(82.75%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2 以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上