臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/09 17:06
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年5月9日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、2023年3月期及び今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2023年3月期の個別決算において、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△301億円計上いたします。また、連結決算においては、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△450億円計上いたします。
以 上
2023年5月9日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、2023年3月期及び今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2023年3月期の個別決算において、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△301億円計上いたします。また、連結決算においては、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△450億円計上いたします。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年5月9日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、2023年3月期及び今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2023年3月期の個別決算において、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△301億円計上いたします。また、連結決算においては、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△450億円計上いたします。
以 上
2023年5月9日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、2023年3月期及び今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について繰延税金資産を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2023年3月期の個別決算において、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△301億円計上いたします。また、連結決算においては、繰延税金資産の計上に伴い発生した法人税等調整額(△は利益)を△450億円計上いたします。
以 上