訂正有価証券報告書
在外連結子会社
「リース」(IFRS第16号及びASC第842号)
「リース」(IFRS第16号及びASC第842号)を当連結会計年度の期首より適用しております。
これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度末において有形固定資産が21,036百万円、流動負債のリース債務が2,642百万円、固定負債のリース債務が18,955百万円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は445百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
「リース」(IFRS第16号及びASC第842号)
「リース」(IFRS第16号及びASC第842号)を当連結会計年度の期首より適用しております。
これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度末において有形固定資産が21,036百万円、流動負債のリース債務が2,642百万円、固定負債のリース債務が18,955百万円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は445百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。