- 7291
- 2026/09/28
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 5.51倍
- 2010年以降
- 赤字-188.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.13-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.33%
- ROE 予
- 4.24%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 379億1300万
- 2016年3月31日 -1.22%
- 374億4900万
個別
- 2015年3月31日
- 248億9600万
- 2016年3月31日 -4.32%
- 238億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/06/29 11:44
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 11:44 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 11:44前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 -百万円 13百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 11:44前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 -百万円 10百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/29 11:44
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/29 11:44
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 11:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 資産買換差益積立金 △32百万円 △30百万円 固定資産圧縮積立金 △49 △47 その他有価証券評価差額金 △448 △412
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 11:44
注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 資産買換差益積立金 △32 △30 固定資産圧縮積立金 △49 △47 その他有価証券評価差額金 △448 △412
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 488百万円 308百万円 固定資産-繰延税金資産 427 269 流動負債-繰延税金負債 △126 - - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、40,940百万円(前連結会計年度末は51,579百万円)となり、10,639百万円減少いたしました。その主な要因は、現金及び預金の減少、原材料及び貯蔵品の減少等によるものであります。2016/06/29 11:44
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、37,449百万円(前連結会計年度末は37,913百万円)となり、464百万円減少いたしました。その主な要因は、無形固定資産の減少及び繰延税金資産の減少等によるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2016/06/29 11:44