純資産
連結
- 2017年3月31日
- 257億1800万
- 2018年3月31日 +21.69%
- 312億9600万
- 2019年3月31日 +7.36%
- 336億
個別
- 2017年3月31日
- 127億4100万
- 2018年3月31日 +41.66%
- 180億4900万
- 2019年3月31日 +12.44%
- 202億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、9,955百万円(前連結会計年度末は10,042百万円)となり、86百万円減少いたしました。これは退職給付に係る負債の減少273百万円が主な要因であります。2019/06/27 13:08
純資産の残高は、33,600百万円(前連結会計年度末は31,296百万円)となり、2,304百万円増加いたしました。これは利益剰余金の増加3,552百万円が主な要因であります。
新車立ち上がり準備のため、一時的に棚卸資産は増加しているものの、在庫の適正化や有利子負債削減等、財務体質の健全化を進め、自己資本比率は、前連結会計年度末比で3.7%改善され、44.0%となっております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2019/06/27 13:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 13:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/27 13:08 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 13:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) ヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 13:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,614円31銭 1,733円27銭 1株当たり当期純利益金額 119円78銭 200円25銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。