- 7291
- 2026/09/29
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 5.32倍
- 2010年以降
- 赤字-188.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.13-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.52%
- ROE 予
- 4.24%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 357億8300万
- 2020年3月31日 -0.08%
- 357億5400万
個別
- 2019年3月31日
- 271億8500万
- 2020年3月31日 -1.13%
- 268億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/26 11:34
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (3) 会計制度に関するリスク2020/06/26 11:34
① 固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損会計を適用しております。このため、固定資産の時価が著しく下落した場合や、事業の収益性が悪化した場合には、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの一部の在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/26 11:34
この結果、従来無形固定資産の「その他」に含めて記載しておりました土地使用権につきましては、使用権資産として有形固定資産の「その他(純額)」に含めて記載しており、その金額は958百万円であります。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 11:34 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/06/26 11:34
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 11:34
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 11:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 資産買換差益積立金 △30百万円 △30百万円 固定資産圧縮積立金 △47 △47 その他有価証券評価差額金 △314 △217
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 11:34
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の次の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 資産買換差益積立金 △30 △30 固定資産圧縮積立金 △47 △47 その他有価証券評価差額金 △314 △217
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産-繰延税金資産固定負債-繰延税金負債 216百万円185 387百万円298 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、39,029百万円(前連結会計年度末は40,584百万円)となり、1,554百万円減少いたしました。これは現金及び預金の減少1,415百万円が主な要因であります。2020/06/26 11:34
固定資産の残高は、35,754百万円(前連結会計年度末は35,783百万円)となり、28百万円減少いたしました。これは有形固定資産の増加1,354百万円、無形固定資産の減少893百万円及び投資有価証券の減少630百万円が主な要因であります。
流動負債の残高は、31,105百万円(前連結会計年度末は32,728百万円)となり、1,623百万円減少いたしました。これは支払手形及び買掛金の減少2,259百万円及び短期借入金の増加648百万円が主な要因であります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2020/06/26 11:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/26 11:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2020/06/26 11:34