- 7291
- 2026/09/28
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 5.51倍
- 2010年以降
- 赤字-188.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.13-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.33%
- ROE 予
- 4.24%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 341億7600万
- 2023年3月31日 +3.61%
- 354億1100万
個別
- 2022年3月31日
- 219億8400万
- 2023年3月31日 +9.75%
- 241億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/06/29 13:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (3) 会計制度に関するリスク2023/06/29 13:02
① 固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損会計を適用しております。このため、固定資産の時価が著しく下落した場合や、事業の収益性が悪化した場合には、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2023/06/29 13:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/29 13:02
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 13:02
(単位:百万円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の認識に至った経緯2023/06/29 13:02
市場環境悪化に伴い、収益性が低下したことから、固定資産の一部回収が困難と判断したため、減損損失を計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 13:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 資産買換差益積立金 △30百万円 △30百万円 固定資産圧縮積立金 △47 △47 その他有価証券評価差額金 △277 △341
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 13:02
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 資産買換差益積立金 △30 △30 固定資産圧縮積立金 △47 △47 その他有価証券評価差額金 △277 △341
前連結会計年度において、繰延税金資産「その他」に含めていた「製品保証引当金」は、重要性が増したことにより、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、46,038百万円(前連結会計年度末は45,360百万円)となり、677百万円増加いたしました。これは売掛金の増加881百万円、原材料及び貯蔵品の増加494百万円及び現金及び預金の減少663百万円が主な要因であります。2023/06/29 13:02
固定資産の残高は、35,411百万円(前連結会計年度末は34,176百万円)となり、1,235百万円増加いたしました。これは有形固定資産の増加827百万円が主な要因であります。
流動負債の残高は、42,643百万円(前連結会計年度末は40,103百万円)となり、2,540百万円増加いたしました。これは短期借入金の増加1,529百万円、製品保証引当金の増加1,478百万円が主な要因であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積り要素のうち、不具合発生台数及び責任割合には相対的に高い不確実性が含まれているため、見積りの前提条件の変化等によって実際の費用の発生が異なり、製品保証引当金の追加計上又は戻入が必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2023/06/29 13:02
2 一部の北米子会社の固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2023/06/29 13:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)