純資産
連結
- 2016年3月31日
- 960億2700万
- 2017年3月31日 -2.36%
- 937億5900万
- 2018年3月31日 +3.47%
- 970億1500万
個別
- 2016年3月31日
- 758億9800万
- 2017年3月31日 +3.09%
- 782億4000万
- 2018年3月31日 +2.03%
- 798億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ6,233百万円増加の79,645百万円となりました。2018/06/20 15:12
(純資産の部)
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ3,256百万円増加の97,015百万円となりました。これは、「利益剰余金」が1,172百万円増加したこと、「非支配株主持分」が1,745百万円増加したことなどによります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/20 15:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、評価方法は移動平均法によっております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産・負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/20 15:12 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/20 15:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、評価方法は移動平均法によっております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/20 15:12
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 93,759 97,015 普通株式に係る純資産額(百万円) 78,446 79,853