無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億7000万
- 2021年3月31日 -25.19%
- 2億200万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3800万
- 2021年3月31日 -33.19%
- 1億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/29 17:03
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)報告セグメント 合計 日本 米州 アジア 減価償却費 2,868 5,774 4,635 13,277 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,911 4,489 3,293 10,695
(単位:百万円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2021/06/29 17:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引額等であります。2021/06/29 17:03
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/29 17:03
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上区分に基づき、原則として各社を基準としてグルーピングを行っており、将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 金額 ヨロズオートモーティバ ド ブラジル社 自動車部品の製造設備等 建設仮勘定 20 〃 ヨロズオートモーティバ ド ブラジル社 自動車部品の製造設備等 無形固定資産 4 〃 ヨロズオートモーティブインドネシア社 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 363 〃
自動車部品の製造設備等については、予想しえない市況の変化に伴う得意先需要の大幅な変動のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,271百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2021/06/29 17:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2021/06/29 17:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法