ヨロズ(7294)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3900万
- 2009年3月31日 +115.38%
- 8400万
- 2010年3月31日 -25%
- 6300万
- 2011年3月31日 -11.11%
- 5600万
- 2012年3月31日 +617.86%
- 4億200万
- 2013年3月31日 +78.36%
- 7億1700万
- 2014年3月31日 +31.1%
- 9億4000万
- 2015年3月31日 -0.96%
- 9億3100万
- 2016年3月31日 -21.16%
- 7億3400万
- 2017年3月31日 -15.53%
- 6億2000万
- 2018年3月31日 -21.13%
- 4億8900万
- 2019年3月31日 -20.04%
- 3億9100万
- 2020年3月31日 -39.13%
- 2億3800万
- 2021年3月31日 -33.19%
- 1億5900万
- 2022年3月31日 -30.82%
- 1億1000万
- 2023年3月31日 -25.45%
- 8200万
- 2024年3月31日 +12.2%
- 9200万
- 2025年3月31日 -4.35%
- 8800万
- 2026年3月31日 +47.73%
- 1億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2026/06/22 15:52
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 15:52
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上区分に基づき、原則として各社を基準としてグルーピングを行っており、将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 金額 ヨロズオートモーティブテネシー社(米国) 自動車部品の製造設備等 建設仮勘定 369 ヨロズオートモーティブテネシー社(米国) 自動車部品の製造設備等 ソフトウエア 1 ヨロズオートモーティブアラバマ社(米国) 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 1,941 ヨロズタイランド社(泰国) 自動車部品の製造設備等 建設仮勘定 1 ヨロズタイランド社(泰国) 自動車部品の製造設備等 ソフトウエア 8 ワイ・オグラオートモーティブタイランド社(泰国) 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 306 武漢萬宝井汽車部件有限公司(中国) 自動車部品の製造設備等 建設仮勘定 109 武漢萬宝井汽車部件有限公司(中国) 自動車部品の製造設備等 ソフトウエア 11 武漢萬宝井汽車部件有限公司(中国) 自動車部品の製造設備等 長期前払費用 72 ヨロズJBMオートモーティブタミルナドゥ社(印度) 自動車部品の製造設備等 建設仮勘定 118 ヨロズJBMオートモーティブタミルナドゥ社(印度) 自動車部品の製造設備等 ソフトウエア 16 ヨロズオートモーティブインドネシア社(尼国) 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 71 ヨロズオートモーティブインドネシア社(尼国) 自動車部品の製造設備等 建設仮勘定 44 ヨロズオートモーティブインドネシア社(尼国) 自動車部品の製造設備等 ソフトウエア 1 合 計 9,145
自動車用部品の製造設備等については、予想しえない市況の変化に伴う得意先需要の大幅な変動のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,145百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/06/22 15:52
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 (所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)