退職給付引当金
個別
- 2016年3月31日
- 5億7200万
- 2017年3月31日 +15.56%
- 6億6100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により、発生年度から費用処理しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主に18年)による定率法により、発生年度から費用処理しております。2017/06/22 13:23 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2017/06/22 13:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2016年3月31日) 当事業年度(2017年3月31日) 関係会社出資金 755 755 退職給付引当金 166 195 ソフトウェア 11 6