繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億5137万
- 2022年3月31日 +15.97%
- 5億2344万
個別
- 2021年3月31日
- 4億3105万
- 2022年3月31日 +13.68%
- 4億9001万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 240,025千円 250,295千円 繰延税金負債合計 280,900 〃 236,526 〃 繰延税金資産との相殺額 △280,900 〃 △236,526 〃 繰延税金資産の純額 431,059 〃 490,015 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 257,359千円 268,416千円 繰延税金負債合計 426,326 〃 380,713 〃 繰延税金資産との相殺額 △426,326 〃 △380,713 〃 繰延税金資産の純額 336,641 〃 379,259 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績2022/06/29 15:27
当連結会計年度における売上高は車関連事業、アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業ともに増収となり、15,920,824千円(前年同期比1.3%増)となりました。損益面につきましては、原価率は改善しましたが販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は1,331,643千円(前年同期比2.2%減)、経常利益は為替差益の増加などにより1,409,697千円(前年同期比5.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は973,923千円(前年同期比5.6%増)となりました。当連結会計年度における当社グループの新型コロナウイルス感染症が業績に直接与えた影響は軽微であると認識しております。また、新型コロナウイルス感染症の影響により、棚卸資産の評価や固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性など会計上の見積り等に及ぼす影響も軽微であると認識しております。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響)2022/06/29 15:27
当社が財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りの仮定については、前事業年度から重要な変更はないと認識しております。従いまして、棚卸資産の評価や固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積り等に及ぼす影響も軽微であると認識しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響)2022/06/29 15:27
当社グループが連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りの仮定については、前連結会計年度から重要な変更はないと認識しております。従いまして、棚卸資産の評価や固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積り等に及ぼす影響も軽微であると認識しております。