- 7299
- 2026/09/04
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジオーゼックス(7299)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 738万
- 2013年6月30日 -5.88%
- 694万
- 2013年9月30日 -6.25%
- 651万
- 2013年12月31日 -6.68%
- 608万
- 2014年3月31日 -7.14%
- 564万
- 2014年6月30日 -7.69%
- 521万
- 2014年9月30日 -8.35%
- 477万
- 2014年12月31日 -9.09%
- 434万
- 2015年3月31日 -9.99%
- 390万
- 2015年6月30日 -11.13%
- 347万
- 2015年9月30日 -12.49%
- 304万
- 2015年12月31日 -14.28%
- 260万
- 2016年3月31日 -16.65%
- 217万
- 2016年6月30日 -20.03%
- 173万
- 2016年9月30日 -24.99%
- 130万
- 2016年12月31日 -33.31%
- 86万
- 2017年3月31日 -50.06%
- 43万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 5億1478万
- 2024年12月31日 -3.23%
- 4億9817万
- 2025年3月31日 -44.53%
- 2億7631万
- 2025年6月30日 -3.45%
- 2億6678万
- 2025年9月30日 -3.57%
- 2億5726万
- 2025年12月31日 -3.7%
- 2億4773万
- 2026年3月31日 -3.85%
- 2億3820万
- 2026年6月30日 -4%
- 2億2867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/17 12:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金および容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/17 12:03
(9) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却方法については、8年間の定額法により償却しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により、新たに株式会社ピーアンドエムを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債並びに株式取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/17 12:03
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 786,640千円 固定資産 344,611千円 のれん 304,901千円 顧客関連資産 342,331千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2026/06/17 12:03
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました1.2%は、「のれん償却額」0.3%、「その他」0.9%として組替えております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 12:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 市場価格のない関係会社株式については、1株当たりの純資産額もしくは1株当たりの純資産額に超過収益力を反映させたものを実質価額としております。その評価において、実質価額が大幅に低下している場合には、業績の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、帳簿価額を実質価額まで減額し、評価差額は損失として処理を行うこととしております。2026/06/17 12:03
株式会社ピーアンドエムの株式につきましては、1株当たりの純資産が取得価額を下回っておりますが、超過収益力を反映させた実質価額が取得原価に比べて著しく低下していないため、減損処理を行っておりません。当該事業計画における主要な仮定の内容については、連結財務諸表「注記事項 重要な会計上の見積り 1.株式会社ピーアンドエムに係るのれん及び顧客関連資産の評価 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。
これらの見積りにおいて用いた仮定が経営環境の変化等により見直しが必要となった場合には、翌事業年度において、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/17 12:03
1.株式会社ピーアンドエムに係るのれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円)