フジオーゼックス(7299)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品製造の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 11億1750万
- 2013年6月30日 -71.68%
- 3億1649万
- 2013年9月30日 +64.68%
- 5億2120万
- 2013年12月31日 +53.26%
- 7億9877万
- 2014年3月31日 +57.24%
- 12億5600万
- 2014年6月30日 -78.21%
- 2億7365万
- 2014年9月30日 +111.77%
- 5億7951万
- 2014年12月31日 +46.38%
- 8億4831万
- 2015年3月31日 +6.55%
- 9億389万
- 2023年3月31日 -3.84%
- 8億6914万
- 2023年9月30日 -27.84%
- 6億2715万
- 2023年12月31日 +105.71%
- 12億9012万
- 2024年3月31日 +24.37%
- 16億454万
- 2024年9月30日 -48.69%
- 8億2336万
- 2025年3月31日 +232.31%
- 27億3609万
- 2025年9月30日 -61.13%
- 10億6359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/16 13:39
「自動車部品製造事業」はエンジンバルブ、バルブシート、コッタ、ローテータ、リテーナ、機械等の製造、販売を主な内容としており、さらにそれらに関連する物流その他のサービス活動を展開しております。「その他」はファクトリーオートメーション機器等の精密部品やリチウムイオン電池等に使用されるセパレータフィルムの製造用金属ロール、シャフト等の金属製品・部品を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/16 13:39
(注)当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、2023年7月3日付で株式会社マルヨシ製作所の株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より「その他」を新たに報告セグメントとして追加したため、「自動車部品製造事業」および「その他」の2区分により記載しております。報告セグメント 合計 自動車部品製造事業 その他 日本 16,655,642 270,246 16,925,888
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/16 13:39
「自動車部品製造事業」はエンジンバルブ、バルブシート、コッタ、ローテータ、リテーナ、機械等の製造、販売を主な内容としており、さらにそれらに関連する物流その他のサービス活動を展開しております。「その他」はファクトリーオートメーション機器等の精密部品やリチウムイオン電池等に使用されるセパレータフィルムの製造用金属ロール、シャフト等の金属製品・部品を製造・販売しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/16 13:39
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 自動車部品製造事業 1,174 (266)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/16 13:39
当社グループは、原則として事業用資産については事業所またはセグメント別に資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 提出会社(静岡県) 自動車部品製造設備 機械装置及び運搬具 175,406 富士气門(広東)有限公司(中華人民共和国広東省佛山市) 建設仮勘定 8,412
提出会社においては、製造設備の生産性向上・合理化の進展や各自動車メーカーからの受注状況、今後の受注獲得予測を踏まえて生産ラインの再編成の意思決定を行ったことにより、今後において使用が見込まれない製造設備については収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、他への転用や売却が困難であることから、正味売却価額を備忘価額としております。 連結子会社の富士气門(広東)有限公司においては、工場内事務用区画工事における計画変更により、建設工事途中資産について将来の使用予定がないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、他への転用や売却が困難であることから、正味売却価額を備忘価額としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績については、次のとおりであります。2025/06/16 13:39
(自動車部品製造事業)
自動車部品製造事業は主にエンジンバルブ、バルブシート、コッタ、ローテータ、リテーナ、機械等の製造、販売を行っております。当連結会計年度における自動車部品製造事業の売上高は、前期比6.9%増加の24,702百万円、セグメント利益は前期比70.5%増加の2,736百万円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- (単位:千円)2025/06/16 13:39
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)自動車部品製造事業 その他 合計 負ののれん発生益 - 38,687 38,687
該当事項はありません。